2017年1月7日土曜日

WONDERFUL STORY

まぁ、色んな事公開したけれど、気分転換だから。
HAHAHAHAHAHAHAHA.

◎北方領土
ロシア人が日本からのクリスマスプレゼントに対して、お礼のメッセージというのが届いたのだが、日本語で公開してほしいという依頼が来たので公開する。
日本に行って、数時間北方領土について話すだけで、総額八千億円をプレゼントしてくれてありがとう。
北方領土って、第二次世界対戦で日本が戦争に負けて、ロシアへの戦費賠償金として渡したものだったんだけれど、そんなことをすっぽかして返せとかwww。
ちょっと脅せば金をたくさん出してくてるこの国は、銃一丁が欲しいが為に、金塊一つ差し出してたあのときと全く変わらないねwww。
おかげで助かったよ。

◎ドナルド・トランプ
まさかの当選だよwww。軽いノリで立候補して遊び半分でやっていたら、意外にも当選しちゃって本人も驚いているだろうよ。我々アメリカ人達は、共和党と民主党が8年間サイクルで、政府担当をローテーションしてくれてよかったと思っている。この人が当選するより、民主党がそれ以上の政権期間を担当するほうが、よっぽど危険なんだ。権力は適度に分散しないと、独裁を引き起こし色んな所で歪が出るからね。さて、この人めちゃくちゃ騒がれているけれど、騒げば騒ぐほど、この当人の思う壺だよ。この人ってドMだから、騒がれることが快感なのさwww。今回の当選で一番困っているのは、当の本人なのさwww。騒がれなくなって、誰にも相手にされなくなったときはどうしようかと怯えながら、政権運営するんだろうなwww。

◎残業
スゲーよ。日本には残業というのがあるのか。残業には割増賃金が出るんだってよ。欧米とかオーストラリアには残業がないとか言っている日本人が多いのだが、残業制度がないだけだからwww。あっても、日本のように制度が整備されていないんだよ。つまり、会社に残って夜明けまで仕事をしようが、家に持ち帰って仕事をしようが、それは残業じゃないからwww。割り振られた仕事が終わらないというパフォーマンスの悪さから、遅くまで会社でやったり自宅に持ち帰ってやらざるを得ないんだよ。もちろん、割増賃金なんて無いさ。そのおかげもあって、残業時間の統計がいい加減なんだけどね。まぁ、日本人は働かなさすぎだよwww。それにしても、電通だっけ?。よく知らないけれど、日本では労働法って、大企業にしか適用されないらしいね。今回の件でそれを厚生労働省が、証明しちゃったんだってね。まぁ、残業しないと報酬に見合ったパフォーマンスを出せないカスみたいな人間を採用した会社が悪いんだよねwww。

◎イギリス
EU離脱とか面白いよね。まぁ、再加入のために水面下で色々とやっているだろうね。

◎難民
EUが難民を受け入れている理由は単純だ。自分で自分のケツを拭いているだけなんだよ。だって、かつて自分たちが植民地として支配して搾取していたら、人権パワーにやられて撤退して、マネージメントをする人が無なくなって奪い合いになって、内戦になっただけだからwww。だから、植民地支配に関わっていなかった国が、難民を受けれいる必要はないんだよ。「ざまーみろwww」と言っておけばよいのさ。

◎人権
人権って国によって定義が違うんだよね。その国に住んでいる国民の階級によって、認められる人権の程度が違うっていうのが本来の姿なのさ。もちろん階級が高ければ高いほど、認められる人権の程度は広いんだよ。それがなぜか、先進国の上流階級の白人の人権という定義になってしまったんだよ。誰が言い出しっぺだと思ったら、先進国の貧困階級の白人達が一旗揚げるために、後進国へ行って「ワレワレトオナジハクジンノジンケンヲ、アタエマース」といって、口先だけの活動家として意味のないデモ活動をしたのが始まりの様なんだ。

◎経済成長モデル
世界中の経済成長モデルが、夫婦と子供二人という標準世帯で人口増加が前提条件となっていることは今も昔も変わらない。何事も、量より質に変化していくのが生存手段であることは今も昔も変わらない。人工知能とかIT化とかで仕事の総量は減っていく。つまり、稼ぎ口が減っていくのだ。だから、労働人口ってそんなに必要ないんだよ。先進国は少子化対策で躍起になっているけれど、そんなことより、今いる人たちが働けるようにするほうが得策ですよ。各分野のエンジニアが足りないからと言って、外国から呼び寄せているなんて、選り好みしすぎでしょwww。だって、20代から30代前半までで一流のエンジニアが足りないだけでしょwww。二流三流のエンジニアなんて自国に沢山いるでしょwww。年齢を無視すれば、もっといるでしょwww。そやつらのスキルを引き上げてやればよいでしょwww。それで十分足りるようになるから。

2017年1月5日木曜日

六カ国協議

 覚えてた?。そう、中国・北朝鮮・韓国・ロシア・日本・アメリカが北朝鮮の核について解決するために、設けた話し合いの場だ。これって、今の世界情勢の基礎になってるんだよ。

なんでって?。だって、第3次世界大戦があるとしたらこの六カ国間で実施されるから。

北朝鮮・中国・ロシアの社会主義連合 VS アメリカ・日本・韓国の民主主義連合

という構造だ。主戦場は北朝鮮全土である。ただし、民主主義連合は韓国が寝返るかもしれないので、捨て駒として利用する。日本はアメリカにとって金のなる前線基地であり、消えてなくなってもどうでもいい存在なので、弾除けに使う。一方、社会主義連合は北朝鮮を捨て駒として、中国ロシアのタッグで対抗しようということだ。

ヨーロッパとアジアの周辺諸国はどうするかって?。双方の難民援助ぐらいしかしないって。だって、ロシア・中国はお得意様だもの。実は今の世界情勢って、この2大連合が裏で糸を引っ張っているんだよ。まぁ、早い話、中国とアメリカは実はグルで、世界を分割して仲良く支配しようということだ。

ところで最近ロシアの周辺諸国が騒がしいけれど、あれってプーチンとメドベージェフがゲイカップル(プーチン離婚したし)であることがばれないように、ロシア軍が暴れているのか、それとも、プーチンと軍が不仲でロシアでクーデターが起きる前兆じゃないかと個人的には想っている。

まぁ、どーでも良いんだけど。あっ、どうせだったら日本をアメリカの第51州にしちゃえばいいんだよ。そうすると、世界情勢って変貌するから。ヨーロッパなんて、アメリカみたいな国になりたくてEUを結成したけど、上手く行ってないよね。理由は簡単で、貧困国と富裕国を一緒にしちゃったから。と言いたいとこだけど、実はイギリスが加入しなかったというのが真実だ。イギリスが加入しなかったからこそ、ドイツ・フランスがEUの主導権をにぎり、ドイツにEUの金融センターがある。イギリスが加入したらそれこそ、イギリスが単独で主導権を握るだろうね。EUの金融センターだってロンドンになっただろう。日本で言えば、東京一極集中ってとこだ。

これからは、4次以降の産業を確立した者が、これからの時代の勝者になる。各国が、その椅子を巡って争うのが、今後の世界の流れなのだ。

ただし、注意点がある。「欧米の流行の終わりの基準は、その流行がアジア(特に日本)に進出するときである。」ということだ。

2017年1月4日水曜日

日本国の潰し方

中国が台湾を領土にする。中国人民解放軍海軍陸戦隊の活動拠点にする。そして、核ミサイル基地を作る。

この時点で、アメリカはアジアの治安が中国によって保たれると判断し、アジアの統治権を中国に譲る。勿論、在日米軍はいなくなり、代わりに在日中国軍が登場する。

アメリカは、アジアに割いていた資金や人材を利用して、アフリカの資源獲得に注力するようになる。

「シミュレーションゲームをやるだけの簡単なお仕事」しか経験していない自衛隊や警察関係の組織は、 実戦経験のない分際で、中国軍に勝てると思っている。はっきり言おう。東南アジアにいるゲリラ1人分の戦力が自衛隊員1000人分の戦力だ。

ということで、私が中国軍の司令官や中国の政治家だったら、台湾を併合して、中国人民解放軍海軍陸戦隊の活動拠点にする。そして、核ミサイル基地を作り、日本国にいつでも発射できるようにする。

アメリカは何もせずに、日本国を植民地としてプレゼントしてくれるだろう。今のアメリカにとって、アジアに手を出すのは利益にならない。南米やアフリカに注力したほうが、よっぽど利益になる。

2017年1月3日火曜日

イスラム国と富

ヘブライ聖書、新約聖書、コーラン、タムルードと宗教の基本書を一通り読んだ。
もとは、ヘブライ聖書(要は、旧約聖書)を元にした一つの宗教だった。
それをそれぞれの解釈として、新約聖書・コーラン・タムルードとそれぞれの宗教が生まれた。
現在、イスラエルと呼ばれている国は、この3つの宗教もとい、大素の一つの宗教の聖地である。この国は、現在の世界の国々の政治力学の縮図である。この3つの中で、肩身が狭いのが、イスラム教なのである。それは、キリスト教とユダヤ教は歴史上起こった全ての世界大戦の勝利者であり、イスラム教は敗者だからである。勝者は敗者を搾取する。それが世の常だ。勝者が悪いと言ったものが悪くなり、良いとったものは良いものとなる。
さて、このイスラム国が訴えたいことは何か?。
また、存在することによるメリットは何か。需要があるところに供給をする。これは、ビジネスの原則である。彼らは、資金調達能力と広報力に優れている。ということは、ビジネス感覚は相当のものだろう。おそらく、彼らが言いたいことはこうではないだろうか?。
「イスラム教を世界の宗教として認めろ。キリスト教やユダヤ教から悪者視される宗教ではない。」
「宗教は宗教である。よって、それを理由に搾取され、貧困にさらされる筋合いはない。」
真実を報道したいと、世界中のジャーナリストがイスラム国に次々と乗り込む。仕事に対する熱い気持ちは理解できる。だが、スクープを取れば一攫千金で捕まったりしたら、国が助けてくれる。という感覚は、何かに似ている。そう、米系の投資銀行だ。収益のほとんどが、プロップトレーディングだった。利益が出れば自分の懐に、損失や破綻になれば国が救済する。これはまさにモラルハザードだ。そう、上記のジャーナリスト達は、仕事に対する熱い情熱という化けの皮を着ているだけで、その正体はモラルハザードを食い物にした極悪人なのだ。よって、捕まったらさっさと死んでくれるのが、都合が良い。
イスラム国にはそんな連中を速やかに殺して欲しいもんだ。
さて、 イスラム国にとって最も怖いものはなにか?。
それは、他国による強行手段である。つまり暴力だ。だが、この暴力というのが厄介なのである。暴力は貧者が振るうと悪になるが、富者が振るうと正義になり正当化され善になる。これが、暴力が最も優れた手段であるというロジックの正体なのだ。ただ、富者である欧米には世論というものがある。正義のために多くの犠牲が伴えば、政治家はこの世論からバッシングを受ける。それが怖くて、最終手段になっているだけなのだ。彼らジャーナリストがイスラム国に捕まったり、明日死んでも誰も困らない。代りはいくらでもいるのだ。こんな奴らのためにTime & Moneyを使うのは浪費である。要は、国としても捕まったジャーナリストを、さっさと殺して欲しいのだ。そのほうが、世論先導をしやすいし、モラルハザードを防ぐことにもなる。そうすれば、強行手段を実行しやすくなるのだ。イスラム国がジャーナリストを人質に取って殺すという方法は、籠城という犯行手法に似ている。共通する点は、脱出経路がないことだ。この手法の弱点は、強行手段である。退路がないから、追い詰められたら殺されるしかないのだ。さて、なぜこのような貧者と富者に別れたのか。それは、歴史が物語っている通り、戦争である。人類の貧富の差は、常に戦争の勝者と敗者で決まっている。戦争とは、暴力による互いの富の略奪合戦なのだ。勝者は全てにおいて正義で正しいのであり、敗者は全ておいて間違っており悪なのである。まぁ、歴史の記録は、勝者の理論で綴られているので、真相はわからないが、少なくともこれらは現実である。さて、疑問に思ったことはないだろうか?。「富とは何なのか?。」である。
それは、パイである。科学技術の進歩はこの富の総量を増やしたのだが、形は変わっていない。では、このパイを誰がどうやって分配を仕切っているのか?。それは、血統で決まっている。犬やサラブレットと一緒だ。実力というのは、血統ではなくて、民族・人種・出身地(戸籍)という3つ要素のことを言うのだ。欧米の国籍を持つ白人貴族がこの分配を取り仕切っている。当然、最も大きなパイをもらっている。つぎに、 欧米の国籍を持つ白人で貴族以外の者が、その次に大きいパイをもらっている。残りカスは、適当に不満が出ないように、それぞれに対する分配率を、時代や情勢によって変化させる。なぜなら、そうしないと富者になれないからだ。富者になるためには、多くの人に貧者になってもらう必要がある。富というパイの争奪戦は起きたとしても、それは残りカスを巡る争いでしかないのだ。これは昔も今も変わらない現実である。
さて、話をもとに戻そう。イスラム国が訴えたいこと。
先ほど描いたが、もう少し付け足すと、「血統による実力主義ではなくて、純粋な能力による実力主義でパイの奪い合いをしようではないか。」
色々と書きなぐってきたが、このブログの読者の皆さんは、イスラム国の正体が少しはわかっただろうか?。



2017年1月2日月曜日

GOOD HEALTH IS VERY IMPORTANT

☆★☆★2012年10月7日  読売新聞朝刊一面★☆★☆


遅い夕食やっぱり太る


絶食時間短縮 体内時計狂う 早大チーム マウスで解明







夕食の時間が遅いなど食事の間隔が乱れていると、体内時計がずれることを、早稲田大学の柴田重信教授(薬理学)らの研究チームがマウスを使った実験で明らかにした。

人間では体内時計の混乱によって肥満や糖尿病になりやすいことが分かっており、規則的な食事が肥満予防につながるという。11日から京都市で開かれる日本肥満学会で発表する。

生物の体内時計は細胞中の時計遺伝子で制御されている。1日は24時間だが、体内時計の周期は少しずれているため、光や食事によって補正し、1日のリズムを作っている。柴田さんらはマウスに1日3回の食事を与え、腎臓と肝臓の時計遺伝子の働きを計測し、体内時計のリズムを調べた。

その結果、人間の朝7時、正午、夜7時に相当する時間に食事を与えた場合は、1日で最も長い絶食時間の後にとる朝食で体内時計がリセットされることが分かった。この朝食の時間が1日の活動リズムを規定する重要な役割を果たしている。

一方で夕食の時間が午後10時遅いと、体内時計は2〜3時間ずれることが確認された。昼食から夕食までと夕食から朝食までの間隔がほぼ同じになるため、体内時計のリズムが狂うらしい。夕食を午後7時と午後10時に分けて与えた場合は、朝食までの絶食時間が最も長くなるため、体内時計のずれは1.5〜2時間に抑えられた。柴田さんは、「規則正しい食生活が肥満予防につながる」と話している。


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ARTには感性と最良の環境が欠かせない。その為には、体内時計を不健康から守らなければならない。
24時間365日いつでも利用できるというのはとても便利だ。
しかし、利用していなければ無いのと同じだ。

便利が不規則な生活を強制している。そんな現実を人類は認識すべきだ。

どうせ食事をするなら、自炊を心がけてほしいものだ。ただ、気をつけて欲しいことがある。料理とはそのままでは食べられないものを、食べられるようにする手段である。エンターテイメント化したり、アート化したりするのは、食に対する冒涜である。食とは生きる為に仕方なく、必要最少限量を摂取することだ。

2017年1月1日日曜日

HOW MUCH LIFE ?




募金活動は偽善者のやることであり、詐欺と同じである。なぜなら、情に訴えて金を集め、福祉機関(NGOとかNPOとか)に渡すだけだからだ。それのどこが慈善活動なのだろうか。金を集めている暇があったら、自腹にて現地で活動するか、自ら日雇いでもやって稼いだ金を全額寄付すればよいだけだ。生保会社・損保会社・医療機関等などは、命に値段をつける商売ではあるが、よっぽど社会に貢献している。

命の値段は国によって違う。なぜなら、寿命や人口数(社会の仕組み等)が違うからだ。

会社・社会において、一緒に働いたり過ごしたりする人間を選ぶことは、非常に大切である。己の都合の良い時は自己責任を主張し、己れの都合の悪い時は平等を訴える。自分に甘くて他人に厳しい。こういった輩が私は大嫌いだ。絶対に採用しないし、受け入れない。

2016年12月31日土曜日

人口問題と貧困解消がイコールにならない件

Q.
あなたは街を歩いていました。すると、25歳前後の男性2人が互いに言い争いをしています。どうやら、道を譲れ譲らないと言ったたぐいの争いのようです。どうやら、お互いヒートアップしてるようで、10分後には取っ組み合いの喧嘩になりそうです。

さて、あなたはどんな行動を取りますか?。下記の選択肢から、選んで下さい。

1.警察官を呼んで仲裁してもらう。

2.野次馬を作って皆で傍観する。

3.見てみぬふりをして、素通りする。

A.
さて、皆さんは何番を選んだのでしょうか。まぁ、2・3番が妥当でしょう。良心的な人は1番を選ぶかもしれません。

だた、私は違います。

4.両者に高い殺傷能力を持った武器を同量与えて、殺し合いをさせる。

を選びます。なぜって?、だって、こんなくだらんことで、言い争う奴らなんて低能連中に決まってるでしょ?。この両者が死んだところで誰も困るわけ無いじゃん。どうせ、代わりはいくらでもいるであろう仕事で年収10万ドル未満しか稼いでいないだろうし、死んでもらうのが経済的収益だよ。だって、こういつ奴らって、だいたいろくでもない人間でしょ。ろくでもない奴はろくでもない奴しか殺せないんだよ。喧嘩だって同じことだよ。なぁ、なんで貴様らって、子供をつくろうと思うわけ?。年収30万ドル以上同士のカップルが子供を創るのならわかるけど、それ以外の奴らが創る子供って100%低能だから、生まれてくること自体が経済的損失だよね。

最近、先進国で少子高齢化が問題になっているけれど、それって100人中子供が45人で高齢者が55人という次元の問題だよね。あれって、税収が減って、自分たち(官僚などの1・2種公務員)の給与や福利厚生を減らすのが嫌だから、叫んでるだけだよ。今の時代、世界の総人口3億人程度で会社・社会の維持と発展ってできるんだよ。それほど、IT化と機械化が進んでるんだよね。

今までは、世界中の衣食住に関わる資源を、先進国が後進国を植民地的支配を通すことで独占していだんけど、先進国の一部の住民が、貧困撲滅というクレイジーな思想に突然洗脳されて、その資源を後進国に横流ししてるだけだから。こいつらって、世界の総人口が100億人いて、 それを維持するための資源があると思い込んでいるんだよ。実際問題として、そういう資源の現存量って、10億人維持てきるのがやっとだよ。

で、このクレイジーな思想がすごくて、びっくりするんだけど、自国(先進国)の貧困は自己責任が原因で、他国(後進国)の貧困は社会問題だと認識している。貧困がなぜ生まれるかについても、素晴らしい発想で、子供の貧困から生まれるんだとか。はっきり言っておくと、貧困というのは富の偏在から起こるのであって、そこから貧困同士で子供を生むから子供の貧困が起こるだけだから。これが、貧困の再生産のしくみだよね。

だから、このことだけはよく覚えてほしい。

カエルの子供はカエルにしかなれない。

つまり、低能の大人からは低能の子供しか生まれないし、低能の子供は低能の大人にしかなれない。生物の法則なのだ。

子供の権利とか子供を生む権利とか人権とか誰にでも平等にあると思っている奴が多いし、マスゴミ連中も政治家たちも、事実そんな平等を吹き込んでいるんだけど、それってテロを起こすのと同じだよ。

子供は贅沢品でいいんだよ。

なぜって?、だってそうすれば、高能な大人同士からは高能な子供が確実に生まれるでしょ。経済的収益だよ。

子供を産める若いメスっていうのは資源なんだよ。人類のオス同士が己の衣食住の確保を巡って互いに殺しあってきた(経済戦争とか世界大戦とか資本主義とか)のが歴史であり事実・現実なんだけど、それってオスの数が多ければ多いほど有利だったわけ。でも、オスにとってこの戦いは凄まじいストレスで、子供を産める若いメスを犯すことでしか解消できないんだよ。で、そのオスの集団が国という組織に発展して、若いメスを平等に分配しないとテロとか暴動が起きて国という組織・制度が維持的なくなるから、一夫一妻制の結婚制度というシステムを定着させたわけだ。事実、恋愛に関しても一人の若いメスにしか惚れないように教育している。先進国の移民制度では、後進国のオスは先進国に入れないようにしてあるけれど、子供を産める若いメスだけは、ほぼノーチェックで移民できるように創ってある。それほど、子供を産める若いメスっていうのは国の維持に大量に必要なんだよ。まぁ、国を維持するのに人口は幾らか必要だからね。一夫多妻制だったら、今頃、私では想像がつかないほど大変なことになってるよ。

で、世界の総人口を100億人から3億人に減らす方法って何だと思う?。答えは核兵器の使用だよ。惜しみなく、現存している全ての核兵器を、アフリカ全域・アジア全域・南米全域の3ヶ所にポポポーンっと打ち込むんだよ。その全域に住んでいる人間と大陸ごと、海の底に沈めてしまえ。

死は救済だよ。まさに、兵器の平和的利用だよね。

特に、黄色い猿ってウザいよね。ブッ殺してもレイプしてもなんの問題も罪悪感もない。

世界は白人だけで十分だよ。

人類よ、殺し合え。殺し合って、生き残った奴が正義で死んだ奴が悪である。なぜなら、死人に口は無いからだ。それが最もシンプルな解決方法だ。また、世界中が抱えているあらゆる問題の万能薬である。

敗戦国の分際で勝戦国の態度をとっている日本という国がある。 これはありえない。度々、北朝鮮・韓国・中国から謝罪を求められている。日本は、いくら誤っても許してくれないと、駄々をこねているようだが、そんなの当たり前である。そもそも、第二次世界大戦の引き金は日本国の皇族の命令である。ということは、皇族全員のクビを北朝鮮・韓国・中国にくれてやれば良いのだ。それが、唯一の解決方法なのだ。